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お電話の受付時間は、月~金09:00~17:00 土09:00~12:00(祝日、弊社指定休日を除く)に承っております。

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メールフォームからも24時間受け付けております。

事業案内

Business information

 

運送業

安全を最優先事項とし、事故やトラブルのない配送をモットーに、日々精進しております。

ドライバー1人ひとりが「我々におまかせください」という心意気で、お客様からお預かりした大切な荷物を安全確実にお届けいたします。

藤原運送では、全国各地にあらゆる需要に最適な手段でお応えするため、万全の輸送体制を整えています。一括大量輸送から多品種少量輸送まで、お客様の製品に最適な一貫物流システムをご提案いたします。
また、全国を結ぶ情報管理ネットワーク、グループ会社における情報システムの活用により、確実で効率的な物流サービスをお客様に対してご提案していきます。

倉庫業

単に荷物を保管するだけの場所としてではなく、「物流の拠点」として倉庫から全国へ展開していく…

在庫管理はもちろん、お客様のお手元に届くまで一元的に管理できるシステムを構築し、お客様のニーズにお応えできるよう努めています。

藤原運送では、合理性・経済性を徹底追求し、より効率的な保管・倉庫システムを実現するため、お客様との情報共有化による在庫管理・流通加工配送までの一貫物流サービスに取り組んでいます。

 

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リサイクル事業

近年の日本は、経済や産業の発展に比例して環境汚染やゴミ問題も引き起こしました。

美しい環境を取り戻したいとの思いで、藤原運送ではリサイクル事業にも力を入れ、限りある資源を有効に利用する取り組みを進めています。

藤原運送では、SD専属車輌を用いて「安全・迅速かつ丁寧に」を心がけて全国14都府県の産業廃棄物収集運搬業の許可を取得しお客様から安心して任せられると信頼して頂けるよう日々努めております。
当社へお任せ頂くことによって運搬だけでなく+αを感じていただけるように今後も努めて行きたいと考えております。

 

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自然エネルギー事業

「晴れの国おかやま」にあって、無限で無償、しかも環境にやさしい太陽光からエネルギーを供給しない手はありません。

藤原運送では平成24年より清水・中山倉庫に太陽光発電パネルを設置し、将来の地球温暖化防止にむけた活動も行っています。

藤原運送では、自分達の使用する電力を自分達で作り上げよう。
そして運送のプロとしてアイドリングストップ、エコドライブによる二酸化炭素の排出の減少を目指したいと考えました。

 

子供たちの笑顔の為に私たちが出来ることをこれからも積極的に取り組んでいきたいと考えております。

グループ会社

安全や環境への取組について

Safety and Environmental Initiatives

運送業を営む者の責務として、「ゼロ災害」の達成に向けて邁進しています。

経営トップはこの目標について強いリーダーシップを発揮し、具体的には以下のような取り組みを行っています。

月に一度、経営トップとドライバーで安全会議を開き、改めて安全に対する意識を高めるようにしています。

1.

KY活動の実施

イラストシーンを使って、どのような危険が隠れているかをグループ毎に討論・発表をします。

2.

ヒヤリハット情報を発表する

ちょっとした事でも積極的に発表するよう促し、全ドライバーに危険予知を共有できるようにしています。

3.

報告・連絡・相談の徹底

わざわざ議題にする必要はないのでは?と思えるほど当然のことですが、「このくらいなら連絡する必要はないだろう」ではなく、「念のため連絡しておこう」という意識を持ってもらうために、毎月必ず議題として取り上げています。

整備会社の併設

敷地内に整備会社を設立し、車輛を常に万全の状態にしています。万一、故障や不具合があったときでもすぐに修理することが可能で、ドライバーも安心して仕事に専念することができます。事故を未然に防ぐことはもちろん、荷物の損傷や延着を防ぐことにもつながっています。

藤原保険サービスについて

藤原運送では損害保険代理店も併設しています。もし事故が起きても自社代理店による迅速な事故処理が可能で、かつ上記の整備会社とも連携しているため、事故の発生から解決まで安心して任せることができます。また、社員全員に傷害保険等も完備し、健康面の管理も積極的に行っています。

バックアイカメラの導入

死角の多い大型車輛を後退させるときは、まず車から降りて目視で確認をすることを徹底していますが、更なる補助になるようバックアイカメラを導入しています。

当然のことですが、お客様第一という言葉を大切にしています。

しかし当社は敢えて「従業員第一」と胸を張って公言できる会社を目指しています。

安全をとことん突き詰めていくと、最後は「従業員の幸せが一番」に行き着くと考え、毎日笑顔でドライバーを送り出しています。

 
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